インプラント


院長:地川 弘一

CHIKAWA DENTAL
理事長・歯学博士 : 地川弘一
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⑫ 顎の骨が薄い場合の治療法

- 骨が少なくても、インプラント埋入を可能にする高度な技術 -

インプラントを埋入するためには、顎の骨に一定の厚みが必要です。
「骨の量が足りない」「骨が薄い」などを理由に、他院にて「インプラントは難しい」と言われた方もご相談ください。骨の厚みを増す治療法が可能です。

サイナスリフト

上顎の骨に、上顎洞の直前まで側面から穴をあけ、上顎洞の粘膜(シュナイダー膜)を押し上げて、その隙間に人工の骨を詰めます。一度にたくさんの骨を作ることのできる、効率の良い治療法です。

ソケットリフト

上顎の骨に、上顎洞の直前まで下から穴をあけます。そして特殊な器具で人工の骨を入れ、上顎洞の粘膜を押し上げていきます。 これにより骨が厚みを増し、インプラントを埋入することが可能となります。

GBR

GBRとは、抜歯などによって失われた骨を、特殊な膜や人工の骨を使って再生する治療法です。上顎下顎どちらにも用いられます。

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